よくある質問
解決しない場合は[email protected]までお問い合わせください。
Apple SiliconのmacOS 13以降です。Intel Mac・Windows・Linux向けのビルドはまだありません。
Benchはクローズドベータで、限られたテスターにだけ配布しています。一般公開はまだです。
OSの出力で鳴るアプリなら、Spotify・Apple Music・Qobuzなど何でも使えます。出力先にSonir Benchを選ぶと、Benchが再生を受け取ります。アプリが音を素通ししたかどうかも表示します。
macOSは仮想オーディオデバイスからの入力もマイクとして扱います。Benchにマイクの権限が無いと、OSはエラーではなく無音を渡します。システム設定 → プライバシーとセキュリティ → マイク で、Sonir Benchを許可してください。
アプリに同梱したアンインストーラを使ってください。アプリをゴミ箱に入れるだけだと、仮想オーディオデバイスがシステムに残ります。
正確なルーム補正を行うには、校正ファイル(UMIK / REW / FRD形式等)に対応した測定用マイクの使用を推奨します。スマートフォンの内蔵マイクでも測定自体は可能ですが、マイク固有の周波数特性を補正して高精度な補正を行うには、校正マイクのご利用をおすすめします。
出ません。Remoteは録った音を端末内で周波数特性と自動PEQへ変換し、Benchへはフィルタの設定だけを送ります。
Remoteはクローズドベータで、限られたテスターにだけ配布しています。App StoreとGoogle Playにはまだ出していません。
録音・測定・比較のためのスマートフォンアプリSonirは、ストアから取り下げ中です。Benchと組み合わせる主な用途だったルーム補正は、Sonir Remoteが引き継ぎます。